少年サッカー ルール

審判はルールを覚えさせるのに最適

ルール。知ってますか?

 

サッカーのルールです。知ってる?本当でしょうか。

 

 

 

世間では、サッカーはできるのに、主審、副審はできないという人がたくさんいます。

 

そういう選手は、こぞって「わからない」「やったことない」といいます。

 

 

私は、そういう選手は、非常にレベルが低いと思います。

 

サッカーのルールを知らずにサッカーをしているのか。

 

サッカーのルールを知り、人を裁けないのに、ファールを期待しているのか。

 

おかしいですよね。

 

 

 

まずルールを覚えなくてはいけません。

 

何がファールで、何がファールでないのか。

 

たまに、明らかにファールなのに、ファールじゃないと抗議している選手もいます。

 

 

 

はずかしいですね。

 

明らかに犯罪をおかしたのに、「やってない」と言い張っているのですから。

 

情操教育的にはおかしいと思いますね。

 

 

 

最近の子供たちのサッカーを見ていると、審判の教育が遅れているとも思います。

 

 

なぜ親がやってあげるのですか?見ている子供はたくさんいるのに。

 

なぜ、やってしまうのですか?

 

そこに、親の関わり方の根深い問題が隠れている気がします。

 

審判をやらせることは、自分を客観視するのにとてもいい機会なのです。

 

ですから、子供には、絶対にルールを教えるために審判の機会を活用すべきです。

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